オーソ・スマイル

オーソ・スマイル ホワイトニングは特許原料“短鎖分割ポリリン酸”最高レベル濃度配合の薬用ホワイトニングジェルの歯磨き粉です。

年齢を重ねるとともに、歯のエナメル質がすり減っていき、歯の損傷や虫歯が起こりやすくなります。一番の原因は歯周病。歯周病は最近が長い間蓄積されることで、歯ぐきは破壊される病気で、近年では口の中だけでなく、糖尿病や脳卒中、心臓病、動脈硬化、肺炎、メタボリック症候群など様々な病気に深く関係していることもわかっています。

 

虫歯や歯周病の予防だけでなく、加齢による歯の黄ばみの除去や口臭改善の効果があるオーソ・スマイル ホワイトニング。その効果の秘密が特許原料の“短鎖分割ポリリン酸”です。

 この商品のおすすめPOINT 

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Recommended Point

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​このブランドのピックアップ商品

薬用 オーソ・スマイル ホワイトニング​

汚れを落とすだけのホワイトニングとは違う。

薬用 オーソ・スマイル ホワイトニング

薬用 オーソ・スマイル ホワイトニング

¥6,000通常価格¥3,800セール価格

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どんな人におすすめ​?
  • オーラルビューティーに意識の高い方

  • 歯の黄ばみが気になる方

  • 口臭が気になる方

  • ​歯周病予防に意識の高い方

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この商品のおすすめポイント
  • 分割ポリリン酸配合で歯の着色汚れのステインを除去し、コーティングして着色汚れを防ぎます。

  • 研磨剤不使用で歯を傷つけること無く白くします。

  • 発泡剤不使用なので泡も立たず、万が一飲み込んでも害がありません。

  • ​医薬部外品で、歯周病予防、口臭予防、虫歯予防に有効です。

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使い方

歯ブラシや歯間ブラシに本品を適量含ませて歯を磨いてください。

歯ブラシにつける際は、水に濡らすことなく乾いたままの歯ブラシにつけるようにします。発泡剤を使用していないので、泡も立ちません。歯磨きの目的は、歯の表面についた、もしくは歯と歯の間に入り込んだ食べカスなどの汚れを落としたり、虫歯や歯周病の原因菌のプラークを取り除くことです。発泡剤を使用して、泡立ちのある歯磨き粉で歯磨きを行うと泡立ちの良さで、歯が磨けたような気になってしまい、きれいに磨かれない状態になってしまいます。

食後は口の中が酸性に傾き、虫歯ができやすい環境になっています。合わせて、歯の表面のエナメル質がもろい状態にもなっています。食後すぐに歯磨きを行うと、エナメル質がダメージを受け、歯がどんどんもろくなってしまうリスクがあります。研磨剤が入っている歯磨き粉の使用もエナメル質を傷つけ、歯をボロボロにしてしまうので、丈夫な歯を維持するには避けたほうが良いです。

食後に歯を磨くタイミングは食後から15~30分程度後が良いです。唾液の働きで口の中が中和され、歯の”再石灰化”という作用でエナメル質を再び硬くしてくれます。また寝る前は、就寝中に唾液の分泌が少なくなって、細菌が繁殖しやすくなるので、丁寧に歯磨きを行う必要があります。

​オーソ・スマイル ホワイトニングは分割ポリリン酸が配合されており、歯のステインを取り除くだけでなく、きれいになった歯の表面をコーティングし、着色汚れから守ってくれます。市販の歯磨き粉に使用されているポリリン酸はヘキサメタリン酸やトリポリリン酸というものが使用されていますが、それよりもホワイトニング効果が非常に高いのが特徴です。

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バイヤーズ・コメント

”芸能人は歯が命”というフレーズ。

サンギ社から発売されている高機能歯磨き粉「アパガード」のテレビCMで使われていたもので、過去には流行語大賞にもなっています。

芸能人だけでなく、一般の人にとっても歯がきれいなことは大事ですよね。きれいな歯が人に与える印象として、清潔感や若々しく見えたり、自信があるように見えたりとプラスなことばかり。歯がきれいなことでデメリットになることはありません。

 

​その一方で日本のオーラルケアは世界から見ても後進国。日本人の7割が歯周病と言われています。そして、高齢者の2人に1人は入れ歯。日本人の口の中の環境は悪い状態です。

口内フローラと呼ばれる細菌叢は約700種類の細菌が善玉菌・悪玉菌として存在していて、そのバランスが口の中の健康に影響しています。悪玉菌に偏ってしまうと口の中だけでなく、血管や腸を通って全身に運ばれてしまい、糖尿病や動脈硬化などの病気につながってしまいます。

​オーラルケアを行うことで病気のリスクを減らし、歯も白くしてきれいで、しかも丈夫な状態にすることができるので、口の中から健康と美容のケアを行っていただき、いつまでも若く美しく健康でいていただきたいと思います。

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